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淡海NPOデータファイル |
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センターに登録されている県内の市民活動団体は648団体あり(2000.1 現在)、その一覧。センター規定の登録用紙(希望者はセンターまで)で無料で登録できる(県内で活動される非営利の市民活動団体に限る)。個々の団体の名称、連絡先、活動内容、目的などを記載。県内の図書館、県事務所等で閲覧できる。一部500円で販売もしている(送料160円)。
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情報コーナーの利用 |
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インターネットの利用(30分100円。印刷は1枚10円)や、図書(約800冊)の貸出(一人3冊まで2週間)、新聞記事・雑誌(25誌)の閲覧ができる。
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県内の特定非営利活動法人(13団体・2000.1現在) |
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しみんふくし滋賀(野洲町)/大津倶楽部(大津市)/明るい社会づくり運動滋賀県協議会(大津市)/NPO子どもネットワークセンター天気村(草津市)/ゆうらいふ(守山市)/ふれあい大津(大津市)/プラの会(大津市)/関西ラオス協会(大津市)/茗荷村(愛東町)/ホームママ(大津市)/サタデーピア(彦根市)/HCCグループ(大津市)/アイ アンド ユー(草津市)
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助成金の情報 |
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(財)助成財団センター発行の「助成団体要覧」などを情報コーナーに設置。トヨタ財団、日本財団、キリン福祉財団など個々の情報をあわせて提供。また情報誌「おうみネット」の伝言板コーナーでも紹介。 参考:(財)助成財団センター(URL:http://www.jfc.or.jp)
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NPO活動 アドバイザー派遣制度 |
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市民活動を行っている団体またはこれから活動を始めようするグループに、活動上の様々な悩みに対して答えるアドバイザーを派遣。1団体あたり派遣に要する最初の1回の謝金と交通費をセンターが負担。 ※アドバイザー専門分野/登録者 29人(2000.1 現在) まちづくり・地域づくり・村づくり・組織運営・ミニコミ・広報・事業計画・企業社会貢献・インターネット・ボランティア・ワークショップ・環境・地域文化・地域計画・福祉・芸術文化・国際交流・女性問題・高齢問題・文化政策など。
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ワークコーナーの利用料 |
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印刷機(2台):マスター1枚50円、インク10枚5円(紙の持ち込み必要)、コピー機:1枚10円(A3/20円)、カラーコピー:1枚80円(A3/150円)、紙折り機、丁合機、電動パンチ、裁断機、パソコン(印刷とインターネット以外)は無料。※コピー機以外は、市民活動関係の利用に限る。
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| *7 |
イベントのPR支援 |
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奇数月1日発行の「おうみネット」伝言板への掲載、センターホームページ最新情報への入力、センター掲示板への掲示とパンフレットラックでの配布。
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情報BOXの利用 |
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市民活動団体の私書箱。登録団体間によるチラシや会報等を配布し、互いの情報交換に利用。登録は無料。月に2回程度センターにBOX内の印刷物を取りに来る(投入は随時)。遠方の方には月に2回の宅配サービスあり(実費負担:300円/月×12ヶ月=3600円分切手を添えて申し込む)。106団体が利用(2000.1現在)
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淡海ネットワークセンター ブックレット |
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過去のわくゼミと、設立記念フォーラム、おうみ市民活動交流会の記録をまとめたブックレット。1冊300円(送料160円)
「NO.1 わたしたちが開くこれからの地域社会」「NO.2 市民活動の意義と役割」「NO.3 市民活動促進のための法制度をめぐる議論」「NO.4 これからのNPO経営〜おうみ市民活動交流会記録」「NO.5 NPOのための資金獲得術」「NO.6 欧米のNPOの事例に学ぶ」「NO.7 市民・企業・行政のパートナーシップを求めて〜第2回おうみ市民活動交流会記録」「NO.8 NPOとボランティアの創造的な関係」「NO.9 NPOと市民社会〜介護保険制度を考える〜」
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センターのひと月の利用状況など |
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月平均:(1999.4月〜12月)
| ・相談件数 |
13.1件 |
| ・情報提供件 数 |
17.1件 |
| ・情報・図書コーナー利用者数 |
237.8人 |
| ・インターネット利用 者数 |
4.6人 |
| ・ワークコーナー利用件数 |
68.8件 |
| ・交流サロン利用者 |
228.5人 |
| ・センター利用(来室)人数 |
604.3人 |
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