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淡海ネットワークセンター(Ohmi Network Center for Voluntaly Organizations)
淡海ネットワークセンターは、地域や社会の課題解決に自主的に取り組むNPOや市民活動をサポートしています。

●●県民144人巻頭アンケート●●●●●●●●●●

あなたはどんな街が好き?

Q1.あなたはどんな街が好き?
●琵琶湖を大切にする街。
●古い伝統にしばられず、それぞれの持ち味を生かして、
 いろいろな世代の人が自由に交流できる街。
●老人や障害者に優しいバリアフリー化の進んだ住みやすく安全な街。
●古い町家を京都の町家のようにおしゃれなカフェや、
 ギャラリーに生かした街。
●人がたくさん集まる機能的な大都市のような街。
●多少不便でも、自然や環境に配慮した街。田舎っぽさを残し、
 心のより所的存在であってほしい!
●地下鉄、または路面電車などの交通機関が細部にまで行き渡る
 交通の便利な街。
●都市のように便利で自然がとても沢山残っていて老若男女に愛される街。
 みんなが自給自足してたらなおBest!!
●交通の便がよく、公共の施設が充実している街
 (あればいい訳ではないと思う)。
●エコに配慮し、高齢者も障害者も施設に入ることなく
 町の中で生き生きとできる街。
●観光資源をいかして機能的で、若者が多く集まる老人や、身障者に優しい街。
●都市部に一極集中ぎみの人口を分散させて、地域経済の発展を促進させ、
 活気ある町を目指して欲しいと思います。
●交通の便がよい町で自然が豊かな安全な町。
●私自身が障害者ですのでやはり障害者に優しい町が一番だと思う。
 老人と同じ特権が欲しい。
●大阪・京都へのアクセスが良いので、今のまま、多少不便は残っても、
 自然や田畑が残るのんびりしたところであってほしい。
●市町村の財政難がつづき地方分権が叫ばれる時代。これからは、住民参加型で、
 住民と一緒になって町づくりをしていく必要があると思います。
●大きな企業の工場か大学を造って欲しい。
 そうすれば人のでいりが活発になると思う。
●真夜中でも街の灯が消えない街。

Q2.あなたの望む街の環境について

Q3.あなたの家の近くにあって欲しいものは?

Q4.現在、お住まいの街の満足度は?

Q5.あなたは街づくりに関わるボランティアに参加していますか?

アンケート:携帯情報メール発信会社「j2メール」協力
県民:144人(解答人数)男性:64人 女性:75人 生別不明:5人 10代:16人 20代:52人 30代:34人 40代:11人 50代:11人 不明:20人

★7月号アンケートにご協力ください!

アンケートにご回答いただけるかたは、性別・年齢をご記入のうえ、
ohmi-net@mx.biwa.ne.jpまでご送付ください。
住所・氏名をご記入いただいた方には抽選で粗品をプレゼントいたします。

【7月号アンケート】

Q1/水を汚さないないためにどんなことに心掛けていますか?
Q2/琵琶湖や河川を一番汚しているのは何だと思いますか?
   a.生活排水 b.工業排水 c.農業排水 d.その他
Q3/外出先で出たゴミはどうしますか?(周りにゴミ箱がなかったら)
   a.必ず家に持ち帰る b.ポイ捨てしたことがある
   c.帰宅するまでの間でゴミ箱を探して捨てる。 d.その他
Q4/洗剤は何を使っていますか?
   a.廃油から作られた粉せっけん b.液体洗剤など合成洗剤
   c.気にしない d.その他
Q5/お風呂の残り湯はどうしますか?
   a.洗濯に再利用 b.植木の水やりや拭き掃除に使う
   c.そのまま流す d.その他

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淡海ネットワークセンター(財団法人 淡海文化振興財団)
〒520-0801 滋賀県大津市におの浜1-1-20(ピアザ淡海2F) 電話 : 077-524-8440 ファックス : 077-524-8442