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淡海ネットワークセンター(Ohmi Network Center for Voluntaly Organizations)
淡海ネットワークセンターは、地域や社会の課題解決に自主的に取り組むNPOや市民活動をサポートしています。

●●県民159人巻頭アンケート●●●●●●●●●●

どんなボランティアに参加したい?

Q1.どんなボランティアなら参加してみたいですか?(複数回答)

Q2.ボランティアの経験はありますか?

Q3.ボランティアを始めにくい原因は?

Q4.ボランティアは何のためにする?

Q5.ボランティアに参加しやすくするには?

●ボランティアの概念を外国と同じようにアルバイト感覚つまり報酬付きにすれば、この不況の今ボランティアを必要とする人が多方面から現れるのでは?

●やる気はあっても何をやっていいか分からない人が多いから、やりたい人とボランティアをしてほしい人をつなぐコーディネーターが必要。NPOや地域の公民館や学校のサークルなどで取り組んではどうか。

●趣味の仲間と共に行なう

●ボランティア募集のテントを人通りの多い所に張る

●もっとボランティア活動についての広報が必要。いつ、どこで、どのような活動ができるのか周知されれば、空いた時間を利用して参加し易くなると思う。

●世間の目が、大きな災害などの他は、ボランティアをうさんくさく見つめているため活動しにくい。

●ボランティアに関する情報(日時・内容等)が得られやすいようにする。広報やインターネット、ラジオなどで参加の呼びかけをしてアピールする。

●家族ぐるみや友だち同士で気軽に参加できるように、楽しいイベント形式にするとよいのでは?

●個人の意識改革。ボランティア活動に参加することが、自分のためになる、社会の将来に役立つのだという意識。

●参加しやすい 雰囲気。住居地に 出来るだけ 近い事。そうでない人には 交通費の支給が有る事。

●今、県や町でどのようなボランティアを募集しているのかをわかりやすく住民に発信する必要がある。興味のあるものじゃないと長続きしないと思うので、登録制にして募集がある時に該当機関が連絡をいれる。

●ボランティアをしたくての何をすればいいのかわからない人はたくさんいると思うので、どんなものがあるのか、もっと紹介されていた方がいいと思います。広報などにのっているのは、1日かかるものが多いので、小さな子どもがいる私には少しつらいです…。なので、私はよく献血に行きます。あと、公園で目についたゴミを拾ったり。これもボランティアですよね!

アンケート:携帯情報メール発信会社「j2メール」協力
県民:159名(回答人数) 男性:68名 女性:78名 性別不明:13名
20代:22名 30代:65名 40代:30名 50代以上:21名 年齢不明:21名

★11月号アンケートにご協力ください!

アンケートにご回答いただけるかたは、性別・年齢をご記入のうえ、
ohmi-net@mx.biwa.ne.jpまでご送付ください。
住所・氏名をご記入いただいた方には抽選で粗品をプレゼントいたします。
アンケート締切:2004年11月末日

【11月号アンケート】テーマ=文化・芸術

Q1/あなたは年に何回コンサートや芝居を観ますか?
a.0回 b.年に1〜2回 c.年に3〜5回 d.それ以上

Q2/利用する主なホールはどこですか?
a.県立ホール b.市町立ホール c.民間ギャラリー d.県外施設

Q3/県内のホールでもっと力を入れてほしい催しは?
a.クラシック b.ジャズ&ポップス c.ミュージカル d.演劇 e.演芸&古典 f.その他
 
Q4/新しいホールの役割として、一番期待することは?
a.生涯学習の場 b.子どもの芸術鑑賞 c.市民サポーターの導入 d.市民グループへの開放 e.その他

Q5/もっと文化や芸術に触れるためにはどうしたらいいと思いますか? 

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淡海ネットワークセンター(財団法人 淡海文化振興財団)
〒520-0801 滋賀県大津市におの浜1-1-20(ピアザ淡海2F) 電話 : 077-524-8440 ファックス : 077-524-8442