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淡海ネットワークセンター(Ohmi Network Center for Voluntaly Organizations)
淡海ネットワークセンターは、地域や社会の課題解決に自主的に取り組むNPOや市民活動をサポートしています。

●●県民152人巻頭アンケート●●●●●●●●●●

外国人ともっと仲良くするには?

Q1.外国人ともっと仲良くするには?

●日本人がもっと英語をしゃべれるようになればいいと思う。 43人
●日本語を教える 22人
●英語を学ぶ 15人
●ハングル語を学ぶ 21人
●中国語を学ぶ 7人


●学校や地域・職場で在住外国人との異文化交流を図るための地道な取り組みをする。戦争のない世界にするための教育に力を入れる。
●相互文化と価値観の交換。それから始まる時間をかけた価値観が融合された文化の確立が政治を越えたつながりをもたらすのでは?今の日本には総人口の何割りっていう多数の外国人を平和的に受け入れた文化や歴史は存在しないのだから、これからの大きな課題なのでは!、と思います。
●お互いの文化交流・パ−ティ
●核兵器の問題が共通の話題として良いと思うので、戦争や紛争の無い世界にするため、多くの人と接することが必要だと思います。
●まず、身近に居る人を理解し、受入れ、仲良くできる日本人になることが一番大切。今や、日本人の考え方・価値観・生き方は千差万別。外見に囚われないで、相手の考えを受止め、理解する能力を培うこと。
●日本語教室を開き、多くの外国人と接するようにしていけば仲良くなれると思います。
●お互いの文化、習慣をよく知ろうとする、お互いの国の食べ物や音楽、娯楽を共有してみる、お互いの言葉を覚えて話してみる、などでしょうか。そこからお互いの人格が見えてくるのではないかと思います。国際交流、異文化理解に関心があるので、そのようなイベントやボランティア活動があればお知らせ戴けたらうれしいです。
●“話すきっかけ”が必要だと思います。いくら外国人と接したいと思っても、町中で待つ訳にもいかない。自分が外国に行った時は、ボランティアの人が出会いの場を作ってくれ、そこから知り合いを作っていきまいした。現地の友人をもてたことは、生活をする上で、とても心強くいられました。気軽に外国人と知り合える場というものを双方が求めているのではないかと思います。

Q2.国際交流に関心がありますか?

Q3.身近に在住外国人の方が住んでいますか?

Q4.国際交流のボランティアをやるなら?

Q5.国際交流のために一番必要なものは?

アンケート:携帯情報メール発信会社「j2メール」協力
県民:152名(回答数)
男性50名 女性80名 性別不明22名
20代:16名 30代:59名 40代:29名 50代以上:13名 不明:35名

★3月号アンケートにご協力ください!

アンケートにご回答いただけるかたは、性別・年齢をご記入のうえ、
ohmi-net@mx.biwa.ne.jpまでご送付ください。
住所・氏名をご記入いただいた方には抽選で粗品をプレゼントいたします。
アンケート締切:2005年1月末日
【3月号アンケート】テーマ=2005年の滋賀県
Q1/あなたは滋賀県が好きですか?
 a.はい b.いいえ c.どちらでもない
Q2/滋賀県であなたが自慢するとしたら?
 a.琵琶湖 b.鮒寿司 c.信楽焼 d.近江牛 e.その他  
Q3/滋賀県の一番良いと思う点は?
 a.環境意識が高い b.福祉先進県 c.NPOが活発だ d.自然が豊か e.交通が便利 f.その他
Q4/滋賀県に今一番欲しいものは?
 a.遊園地 b.IT企業 cエコ体験施設 d.有名ブランド店 e.プロスポーツスタジアム f.その他
Q5/滋賀県知事に一言、2005年に望むことは何ですか?

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淡海ネットワークセンター(財団法人 淡海文化振興財団)
〒520-0801 滋賀県大津市におの浜1-1-20(ピアザ淡海2F) 電話 : 077-524-8440 ファックス : 077-524-8442